患者さまの要望に沿った快適な矯正治療をご提供

蘇我駅徒歩1分 0432081187

選ばれる理由 Reason

当クリニックの6つの特長 Feature

矯正治療30年以上の臨床実績に基づく経験と技術力
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矯正治療30年以上の臨床実績に基づく
経験と技術力

院長の三好康太郎は、東北大学病院や秋田大学病院での勤務において、口唇口蓋裂、顎変形症を含めた歯科矯正治療を中心に診療するとともに、顎関節症や口腔外科の治療にも携わってきました。多くの臨床経験から、あらゆる症例に対する最適な矯正治療法を提案しています。その多様な経験と専門性から、遠方からも多くの患者さまにお越しいただいています。
また当クリニックでは、新しい矯正治療について日々研鑽し、特に見えにくい裏側矯正(フルリンガル)、上顎だけ裏側矯正のハーフリンガル、審美ブラケットによる目立たない表側矯正など、常に新しい治療を行なっています。
さらに、歯を抜かない・治療期間短縮可能な矯正用アンカースクリュー、プレートを使ったインプラント矯正治療も行っています。
患者さまの希望を最大限考慮して、患者さま一人ひとりに最適な治療方法をご提案します。

裏側矯正やマウスピース型矯正装置(インビザライン)など、技術力を駆使した目立たない矯正治療をご提供
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裏側矯正やマウスピース型矯正装置(インビザライン)など、
技術力を駆使した目立たない矯正治療をご提供

見えにくい裏側矯正(リンガル)、上顎だけ裏側矯正のハーフリンガル、審美ブラケットによる目立たない表側矯正、透明なマウスピース型矯正装置(インビザライン)など、審美性の高い装置と目立ちにくい治療法により、患者さまの「周囲にあまり知られずに治療を受けたい」「職業柄、装置が見えると困る」などさまざまなご要望にも広く対応しています。
ただ、裏側矯正はご要望が多い一方で高い技術と多様な経験が必要なため、満足いくレベルで治療出来る歯科医師は限られています。

「口腔内3D光学スキャナー」を導入
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「口腔内3D光学スキャナー」を導入

「口腔内3D光学スキャナー」は、口腔内を直接光学スキャニングするため、従来の歯型を採る時のような不快な思いをすることがありません。また、短時間でより精密な歯型を採ることができるため、スキャニングの結果を画面にてその場で確認することができます。歯型模型の作り直しや再度来院していただく必要もありません。最初からデータ化されているので3Dシミュレーションもより早くご確認いただけます。

蘇我駅東口徒歩1分、専用駐車場完備
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蘇我駅東口徒歩1分、
専用駐車場完備

当クリニックは蘇我駅東口徒歩1分の場所にあり、電車での通院に非常に便利です。またクリニック前の駐車場に専用駐車場(山田駐車場③⑨⑫)もございますので、お車での通院も可能です。お車をご利用される方は、駐車場を詳しくご案内しますので、初診のご予約の際にお声がけください。

通院しやすい土日・夜間診療を実施
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通院しやすい土日・
夜間診療を実施

当クリニックは完全予約制。
水曜日と金曜日は20時まで診療していますので、学校やお仕事帰りの通院に便利です。
また、毎週土曜日と第3・4日曜日にも診療していますので、平日の通院が難しい方にも通いやすい体制をとっています。

ココロとカラダにやさしい、リラックスできる空間
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ココロとカラダにやさしい、
リラックスできる空間

当クリニックでは季節のアロマが患者さまをお出迎えします。また、毎回の通院をリラックスしてお過ごししていただけるよう、くすっとしたり、ほっこりする季節の雑貨をディスプレイ。自称"歯医者ギライ"のスタッフが、皆さまが心地よく過ごせるよう院内環境をコーディネートしています。

●矯正治療にともなう一般的なリスク・副作用

・機能性や審美性を重視するため公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
・最初は矯正装置による不快感、痛みなどがあります。数日から1~2週間で慣れることが多いです。
・治療期間は症例により異なりますが、成人矯正や永久歯がすべて生えそろっている場合は、一般的に1年半~3年を要します。小児矯正においては、混合歯列期(乳歯と永久歯が混在する時期)に行なう第1期治療で1~2年、永久歯がすべて生えそろったあとに行なう第2期治療で1~2年半を要することがあります。
・歯の動き方には個人差があるため、治療期間が予想より長期化することがあります。
・装置や顎間ゴムの扱い方、定期的な通院など、矯正治療では患者さまのご協力がたいへん重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
・治療中は、装置がついているため歯が磨きにくくなります。虫歯や歯周病のリスクが高まるので、丁寧な歯磨きや定期メンテナンスの受診が大切です。また、歯が動くことで見えなかった虫歯が見えるようになることもあります。
・歯を動かすことにより歯根が吸収され、短くなることがあります。また、歯肉が痩せて下がることがあります。
・ごくまれに、歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
・ごくまれに、歯を動かすことで神経に障害を与え、神経が壊死することがあります。
・治療中に金属などのアレルギー症状が出ることがあります。
・治療中に、「顎関節で音が鳴る、顎が痛い、口をあけにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
・問題が生じた場合、当初の治療計画を変更することがあります。
・歯の形状の修正や、噛み合わせの微調整を行なうことがあります。
・矯正装置を誤飲する可能性があります。
・装置を外すときに、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、補綴物(被せ物など)の一部が破損することがあります。
・装置を外したあと、保定装置を指示どおりに使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
・装置を外したあと、現在の噛み合わせに合わせて補綴物(被せ物など)の作製や虫歯治療などをやり直す可能性があります。
・顎の成長発育により、歯並びや噛み合わせが変化する可能性があります。
・治療後に、親知らずの影響で歯並びや噛み合わせが変化する可能性があります。
・加齢や歯周病などにより、歯並びや噛み合わせが変化することがあります。
・矯正治療は、一度始めると元の状態に戻すことが難しくなります。